広島県の自治体が副業限定スタッフを募集したそうです。

広島県福山市では厚生労働省が改正した「モデル就業規則」に「副業・兼業」の項目を追加されて初の試み。その後転職サイトのビズリ-チで行われた公募には395人の応募があり反響を呼んだ。
採用されたメンバーは首都圏や大阪の企業に勤務する県外在住者であり製薬会社30代女性2人、映像会社40代男性2人、投資ファンド50代男性1人の合計5人。
今後はコロナ禍の影響も有、更には地方の人口減少に対応する子育て環境整備や地元に若者が定着に繋がる施策についても効果を測るデータ分析等の分野で活躍が期待される。

今まででは考えられないこんなことがどんどん起きてるようです。
by ローズ

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