「泥臭い営業職で疲弊し心を病んだ東大法学部営業マンの末路」の記事を読んで投稿 byローズ

世間一般にエリートの象徴は日本の最高学歴東大法学部。ここに大きな違和感を感じる。
なぜなら学生時代彼らは勉学を自分の方針、考え思考を優先にトップクラスのエリートを目標に取り組んできたため。
それがいざ社会進出の就職に向けたすなわち「コミニケーション能力」については、二の次の生活環境が伺うえる。
だからこそ就職先(企業が求める人材などを予め調査し、どのような環境社風•風土を求めているか本質的(臭いものには蓋をする)なところも学べる環境にあったら、「泥臭い営業職」だろうがどんな先輩•上司にも立ち向かっていけると思う。
そんなエリート銀行マンになることができる明るい未来に期待する1人の先輩の嘆きや心の叫びと思う。

追伸
※これからの社会はコロナの影響もあり自宅でのテレワークや「副業解禁」「週休3〜4日制度」等メガバンクがすでに下準備を進めている。

元記事

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